オニ様にキュンキュン行なう

君たちご存知、auのアナウンス、「勘定君桃君浦君」種類。

最初は可笑しいなぁとしてなにげなく観ていたのですが、菅田将暉様演ずるオニ君が出てきた途端、いよいよまぶたがクギはめ込みになってしまいました。

菅田将暉様は、「食品様」でいよいよ観たのですが、その時は思い入れを抱きつくこともなく、そう、はっきり言って、菅田様ではなく、オニ君にはまってしまいました。

幾らか軽々しい兆候、悪戯な兆候、それでもきちんと包容思いもありそうな感じで随分私の好きな型式丸ごとなのです。

もう一度、現に傍らにいたら、いかんせんとか空理空論してしまいます。

けれどももちろん不思議なことに、別のアナウンスや作品で菅田様を観てもそこまでときめかない…。

オニ君の時に対して、「オニ君のカッコの方が絶対良い!」と思ってしまいます。

今まで主として、内情もモデルも、ここまで好きになれは、その人がどういうカッコしていようが、どんなステージにいようが、「何してても素晴らしい!」

としてきたのですが、意外と不思議な五感だ。

菅田将暉様の公演思いのなせる技量なのでしょうか。

ともあれ、自分は毎日、auのアナウンスが過ぎ去る度にオニ君が出ていないか審査、まさしく恋する女の子そのものです。シボヘール 楽天

Comments are closed.